【徹底攻略】ジンの銘柄選び!バーテンダーがおすすめするジン

このページでは、ジンの銘柄を徹底解説!

カクテルベースとしはもちろん、そのまま飲める美味しい銘柄まで紹介!

最後に私のおすすめジンのBest5も紹介していますので、ぜひ最後までご覧下さい!

スタンダードジン

ビーフィーター

定番中の定番のジン!カクテルベースに使いやすく、味の基準になる銘柄なので初心者はまずここから!

詳細を見る

タンカレー

世界中にファンがいる人気の銘柄!マティーニなどキレのある辛口カクテルのベースならこの銘柄がおすすめ。

詳細を見る

ゴードン

007のジェームズボンドもゴードンジンを指定!飲みやすい低アルコール版もあるけど、まずは43度に挑戦。

詳細を見る


 

ボンベイサファイア

柑橘系が爽やかな印象のジン!カクテルはもちろん冷凍庫でキンキンに冷やしてストレートで飲むのもおすすめ。

詳細を見る

ギルビー

とてもリーズナブルなジン!格安飲み放題のお店の経営者の方以外におすすめする事はない。

詳細を見る

エギュベル

珍しいフランス産のジンですが歴史は長く独特な味わいが特徴!ある程度飲み慣れた人なら一度試してみて欲しい。

詳細を見る


 

プレミアムジン

タンカレーno.TEN

タンカレーの高級品!値段だけでなく一層洗練された風味にパワーアップ!

詳細を見る

ヘンドリクス

スコットランド産ジン!キュウリやバラのエキスが配合!重厚な味わいを持っています!

詳細を見る

モンキー47

珍しいドイツ産のジン!ボタニカルが複雑で圧倒的な華やかさを感じます!

詳細を見る


 

ボタニスト

スコッチ蒸留所生まれのジン!フレーバーは個性的で他の銘柄にないうま味さえ感じます。

詳細を見る

ジンクス

オールドトムジンというトムコリンズを作るためのジン!普通のジンとは全く違いますが、これはこれで美味しい。

詳細を見る

シップスミス

1800年代のジン製造法を再現した新興のジンメーカー!個性が凝縮したような味わいが特徴。

詳細を見る


 

ジャパニーズジン

今やコンビニやスーパーでも見かけるジン銘柄。気楽な家飲みカクテル用なら十分満足。

詳細を見る

ROKU

翠と同じサントリーでもこちらはフレーバーの華やかさが全く別!値段は高くともやはりこっちを選びたい。

詳細を見る

季の美

ジャパニーズクラフトジンブームの火付け役的な存在である京都のジン銘柄!

詳細を見る


 

桜尾

広島産のジン!主張は強くはないが、カクテルにして美味しいし。何よりコスパ的に優秀なのが◎。

詳細を見る

クラフトジン岡山

米を原料に作ったジンだが、柑橘とジュニパーの香りはしっかりする。

詳細を見る

KOMASA

派手なボトルデザインと豊富なラインナップで注目のジンメーカー!少々割高だけど、全部試してみたい。

詳細を見る


 

 

第5位


 

国産ジンブームを作ったメーカーでその功績は大きい!!飲んだ事がない人なら必ず1度飲むべき銘柄!!

第4位


 

美しい青いボトルはインテリアとしても優秀!気軽に爽やかに飲めるので毎日のお酒にしてもいい!ジン初心者の方にもおすすめの銘柄です。

第3位


 

ジンの革命児!クラフトジンというジャンルはこのシップスミスから始まりました!度数違いで何種類かありますが、57度が濃厚でウマい!

第2位・タンカレーno.TEN


 

これが最初に発売された時の衝撃は、バーテンダーなら絶対忘れられないでしょう!それほどまでに今までのジンとはモノが違いました!

堂々の第1位は・・・

第1位


 

複雑に絡み合うボタニカルのハーモニー!究極のバランスで成り立っていて、割ってカクテルに使うのは難しい!これはぜひそのまま飲んで欲しい至高の一本!

注意事項

画像は楽天アフィリエイトを利用しています。

アルコール度数など詳細はショップページでご確認ください。


トップページへ

コメント

タイトルとURLをコピーしました